製品の特長・導入効果

製品の特長・導入効果

急コール 製品の特長

Webサイトからラクラク設定

クラウドサービスなので、ネット経由で簡単に設定や登録ができます。利用状況や回答もマイページから確認できます。

素早い連絡が可能

メールを受信してから、10~15秒で電話発信が始まります。個別にメールをしたり、電話を掛けたりするよりも格段にスピーディー。

プッシュボタンでの回答も受付可能

事前の設定により、ガイダンスに基づき質問に対する回答をプッシュボタンで受け付けることができます。

導入前


【問題点】

  • 連絡先特定の判断に時間が掛かる。
  • 作業(連絡先)ミスが発生する。
  • 担当者のスキルレベルによって、対応時間が不安定。
  • 並行処理が出来ないため、連絡対応に時間が掛かる。
  • 可否確認の通話に時間を要する。

→ クレーム増加

  • クレームへの対応のため、増員が発生。

→ 人件費増加

導入後


【改善】

  • 連絡先特定は、メールを解析して自動で特定
  • システムが自動で処理するため、連絡先のミスが発生しない。
  • 担当者のスキルに左右されないため、対応時間の短縮に繋がる。
  • 契約したCh数(同時処理数)に応じて並行処理が可能
  • 対応可否の回答は、音声案内とプッシュボタンで自動取得。

→ ミスや連絡の遅延が生じないため、クレーム減少

  • 増員が不要となり、更に作業負担が減ったため、減員も可能に。

→ 人件費削減

急コールの主な機能

– 1 –

メールの内容からキーワードを取得

メールの内容からキーワードを取得し、キーワードに紐づけられた連絡先を特定します。
さらに、固定メッセージもしくはメール本文のキーワードから音声合成*したメッセージをアナウンスします。
(メール1本で全員に連絡できるので手間が省ける)*計画中


– 2 –

メールを受けてから15秒弱で開始

メールを受けてから15秒弱で、電話による一斉または順次通話を開始します。
(緊急時に時間の無駄なく連絡ができる)


– 3 –

即座にレスポンスを確認

回答は集計結果として取り纏められ、レポートをWebやメールから確認できます。
(即座にレスポンスを確認できる)

急コールの導入効果

導入前

Tier1担当者 40万円/月額
【3名】
40万円×3名=120万円/月額
(※)クレームを受けて増員した場合は更に増額
合計:120万円/月額~

導入後

Tier1担当者 40万円/月額
【1名+急コール】
20万円~月額利用料(参考価格)【急コール】
(※)クレームを受けて増員した場合は更に増額
合計:60万円/月額~

導入前と比較して50%のコストダウン

年間720万円の差
さらに・・・
対応時間も短縮!
お客様からも評判に!

コスト削減と業務効率の向上に大きく貢献します。